めぐカフェのおすすめと夏メニュー紹介

実習生からみるめぐカフェのオススメのポイント!!

自然光が入ってくる開放的な雰囲気がとても気持ちがいいです。

図書も充実していますので、本を読みながらカフェで過ごすこともできます。

「カフェらいさー」の米粉パン(11:30~、金曜限定)も魅力です。

また、焼き菓子も充実しております。

(いずれも売り切れ次第終了となります)

めぐカフェのメニューで使っている食材は、神奈川県で採れた新鮮なお野菜を使っています。

カラフルな夏野菜を食べて、暑い夏を乗り切りましょう!!

ここからはカフェの夏メニューの紹介です。

【ミルクアイス】

カルビーのフルグラを使用しているので、サクサクとした食感を楽しめます。

暑い夏にピッタリ!

【梅ジュース(炭酸)】

すっきりさっぱりとした味わいで飲みやすいです!

【しそジュース(炭酸)】

濃厚で懐かしい味わいです。

ぜひお立ち寄りください!

実習生4名(O、K、T、M)よりお届けしました。

めぐカフェ就労体験~私の成長~

現在めぐカフェ(ステップ2・20日)実習中のS.Fです。
実習も残すはあと1日振り返りのみになってしまいました。
これまで実習で学んだことや、変化などを振り返りたいと思います。

1.めぐカフェ就労体験に応募しようと思ったきっかけ

私は今まで高校1年生の時にアルバイトをした以降ほとんど働いた事がなく、社会に出たいけれど何をしていいかわからずに不安でいっぱいでした。そんな時に運よくガールズ講座を知り、めぐカフェで働いてみたい!と迷わずステップ1、ステップ2と希望して進むことができました。

2、めぐカフェ就労体験で実際にやったこと

開店準備、おにぎりを握る、注文されたメニューの盛り付け(スープをよそう・パンを温める・ドリンクを入れる)、番号札を呼ぶ、下膳、食器洗い、翌日のスープの仕込み、めぐちゃんハンコ押し、レジ・・・など、カフェ業務全般を優しく丁寧に教えていただきました。
先輩スタッフさんやコーディネーターさんフォーラム南太田のスタッフさん方が優しく接してくれて、間違えた時も「私もよくやりますよ~大丈夫ですよ!」とフォローしてくださったり、「暑いので水分採ってくださいね」と声をかけてくれたり、悩んでいる時も話を聞いてくれて見守ってくれました。いろんな方に助けてもらったのでで安心して続けることが出来たし、社会に出ていく不安も少しずつ解消されていきました。
南太田マルシェのお手伝いをさせていただいた時には、めぐカフェで使用している野菜を実際に販売したり生で食べたりしました。
かぶやかぶの葉っぱを初めて生で食べさせてもらったのですが、とても甘くて美味しかったです。

3.めぐカフェ就労体験をやってみて自分の変化

私は声が小さくオドオドしてしまいがちだったのですが、以前よりも大きくハキハキ挨拶できるようになったと思います。
毎回実習日誌に目標を書くので、今の自分が苦手なことがわかるし、それができた時はすごく嬉しくて自信がつきます。
私は時間に余裕をもって行動することがなかなかできなかったのですが、終盤になって少しずつできるようになってきました。
あとは、めぐカフェスタッフさんと楽しく会話してもらったりお客さんに笑顔で接するようにしていたので笑顔が増えたと思います(^^)

4.今後について現在考えていること

私は以前から人と関わる仕事に興味があったのですが、めぐカフェ実習をしてやっぱり接客業をやってみたいと思いました。
実習が終わって何もない生活になるのが怖かったので、練習のつもりで面接を何社か受けたら良い結果をいただいたので、まずはそこにチャレンジしてみたいと思います。

不安でいっぱいで怖くて身動きがとれなかった私がここまでやってこれたのも、沢山の人に支えてもらってきたからです。
これからもめぐカフェで学んだことを活かしながら、笑顔と感謝を忘れずにいたいです。

めぐカフェ就労体験~自信を手に入れるまで~

めぐカフェ就労体験を現在、実習中の(Y.S)です。

就労体験に参加したきっかけ、実習を通して私が感じた事や変化、今後の事など書きたいと思います。

①めぐカフェの就労体験に参加してみようと思ったきっかけ

私は、以前は正社員として働けていました。しかし、転職した職場での人間関係から、通院するまでになり、退職しました。自信を無くし、しばらくひきこもっていましたが、通院も落ち着いてきた頃に仕事を再開しました。

しかし、以前と同じような仕事をすると、嫌な思い出がフラッシュバックして、うまくいかず、ほかの仕事に挑戦しても自信喪失したままだったので、長く続きませんでした。

そんな中、家族が続けて病気になり、在宅で介護のため無職になりました。介護をしていると、精神的・肉体的な疲れから、復職どころか、自分の事も後回しになりました。

「これではいけない!」と思っていた時に、ネットで見つけたのが、フォーラム南太田のガールズ講座でした。まず、ガールズ講座に通うことで、生活リズムや通勤する体力、その他、仕事を始める前の基礎を学びました。

そこで終わってしまうと、また介護の生活に戻ってしまいそうでしたので、「めぐカフェで、仕事をする上での基礎を学びたい!思い出したい!そして、新しい事を吸収して自信を復活させたい!次のステップに進みたい!」と思ったので、参加しました。

②めぐカフェの就労体験で実際にやったこと

めぐカフェのステップ1では、仕事をする上での心構えから、食品衛生や体調管理、身だしなみ、挨拶やコミュニケーションなどの仕事の基礎を、丁寧すぎるくらい丁寧に学べました。中には、わかってると思ってた事が、実はわかってなかったりする事もありました。

そのほかに、めぐカフェの集客を考えたり、めぐカフェなどを紹介するブログを書いたり、外側から客観視や、内側からの情報発信をする作業もあり、色々な角度から仕事について考えられて、視野が広くなった感じがしました。4日間だけでしたが、めぐカフェの実習もありました。

ステップ2では、最初は先輩スタッフさんについてもらいつつ、カフェの一員として実習しました。

午前中は、出勤したらまず、手を洗う前に、のぼり(めぐカフェの旗)と開店時間が書かれた看板を外へ出します。手を洗って、今の時期はアイスコーヒーがたくさん出るので、コーヒーメーカーでアイスコーヒー作り。作ってる間に、机を椅子を拭きます。その後、準備室にめぐカフェの冷蔵庫と冷凍庫が置いてあるので、冷凍庫から氷を出します。準備室から戻ったら、今度はホットコーヒー作り。次に、コーディネーターさんに、今日のメニューと材料を聞いて、メニュー看板と材料も書いた小さい看板を書いて、メニュー看板を外へ出します。次にホットの紅茶を作り、あとは洗い物やお冷の用意。11時半の開店時間にBGMのCDをかけて、開店。開店後は、配膳作業で、スープなどをよそったり、パンを温めたり、コーヒーなどを注いだり。12時半すぎると、今度は戻ってきた食器類を洗ったり、拭いて戻したりします。

午後は、ランチの洗い物などをしつつ、お客様が来たら、配膳作業。14時になったら、外のランチメニューの看板を裏にして、カフェメニューに。カフェの注文が入ったら、お出ししつつ、ランチの片づけ。次回作るスープに材料の皮むきなどの下処理やスライス。お菓子やケーキなど、お持ち帰り用の袋にスタンプを押したり、野菜の皮などを入れる箱作りなどもありました。閉店前には、のぼりと看板の回収。

午前中の方が、色々と作業が多いです。全体的にわからなくなっても、すぐ聞ける雰囲気があり、丁寧に答えてもらえます。

③めぐカフェの就労体験をやってみての自分の変化

ステップ1は、仕事の基礎を丁寧に学べたので、自分の中にも、仕事への自信を復活させる為の基礎が出来ました。また、自分の得意・不得意がわかったり、収穫が多く、「仕事が出来た!」という自信にもなりました。

しかし、不得意を克服するまでには至らなかったので、ステップ2に進みました。私の不得意な事は「自分から積極的に聞くこと」と過去の仕事での「人間不信」でした。

ステップ2の3か月のうち、最初の1か月目は、家での介護とめぐカフェとのバランスを取ることと、体力をつける事でいっぱいいっぱいでした。

2か月目に入ると、体力面ではクリアしましたが、仕事が慣れるにつれ、過去の事がフラッシュバックしたり、少しの事が気になったりと、ネガティブな思考になってしまいました。しかし、時間が空いてるときなど、カフェのスタッフや周りの人が相談に乗ってくれました。

自分の過去と勝手にスタッフの方をダブらせて、苦手だと思い込んでしまった事もありましたが、コーディネーターさんやその他色々な方に話を聞いてもらい、過去の人間不信になった職場の人と、ここにいるスタッフさんは、まったくの別人で、つなぎ合わせる必要はないとわかってから、人間不信が一気になくなりました。

なんでも相談できる雰囲気がここにはあり、こんな私を気にかけて心配してくれる人たちがここには居る。「世の中、捨てたもんじゃないな」と思わせてもらえました。

3か月目に入ると、あっという間でした。仕事に慣れ、自分の心情に慣れると、不思議と周りやほかの人が見えてくる感覚になりました。今後、仕事をする上で、他の人はどんな仕事をしてきたんだろう、仕事してる時はどんな気持ちなんだろう?など、どんどん質問が浮かんできて、最近は、スタッフさんを質問攻めにしてます(笑)

すっかり不得意が消え、自分でも驚いてます。

④今後のことについて、現在考えていること

めぐカフェの就労体験で、不得意を克服して、「信頼感」「自信」を手に入れたので、復職に向けて、スムーズに動き出せそうです。

とはいえ、家での介護はありますし、親に代わっての家事をしつつの復職なので、まずは週3~4日の仕事を考えています。

私のような、昔働けていたけど働けなくなった女性でも、社会復帰する自信を手に入れられるまでに回復出来た、ガールズ講座・めぐカフェ就労体験には感謝しています。

ありがとうございました。

 

めぐカフェの実習 ふりかえり

現在めぐカフェでステップ2の実習が終わるので、実習に参加してからの変化や感じた事をふりかえりたいと思います。

1、めぐカフェの就労体験に参加してみようと思ったきっかけ

ガールズ仕事準備講座のチラシを見た事と、講座に休まず出たらめぐカフェの体験に参加できると聞いて、最初は仕事に慣れる事とどの仕事でもするだろうレジ打ちが体験できるかもしれないと思ったから参加しました。

2、めぐカフェ就労体験で実際にやったこと

カウンターの中でスープとポタージュに使う野菜を切ったり、皮を剥いて袋にいれて冷蔵したりしました。私はカボチャを切る時に先にレンジで軽く温めれば楽に切れることを知らず、指を切ったりしてしまいました。その時にスタッフさんや職員さんが手当してくださり気づかってくれたのがうれしかったです。

3、めぐカフェ就労体験をやってみての自分の変化

体験がある前日には早寝して早起きするように心がけるようになりました。早寝ができず緊張してあまり眠れなかった日もあったけれど、早く起きて準備できました。体験に入る前はとても緊張しましたが、体験の最中はとても楽しく作業できるようにもなりました。もう終わってしまうのが残念にも思ってしまいました。

4、今後のことについて現在考えていること

まだ漠然としか考えていないのですが、バイトや遠くにいる親族に顔を出しに行きたいと思っています。考えがまだ決まってなくてまとまらなくても今までできなかったこと、やってみたかったことをやってみたいと考えています。成功しても失敗しても自分の経験になることを体験で学べたと思います。

5、めぐカフェおすすめスポット

めぐカフェでは音楽が日替わりで変わります。CDジャケットがカウンター正面左に飾られています。

めぐカフェの今日のスープとポタージュに使われている食材が書かれています。意外な野菜も入っていたりします。

めぐカフェの窓からの景色です。晴れている日は木漏れ日が射していい景色が見れます。


実習生(K.Y)

めぐカフェ就労体験を終えて“今”思うこと

めぐカフェの就労体験に参加するかどうかについて、すごく迷った記憶があります。すぐにでも仕事(アルバイト)を“するべき”だと考えていたからです。ですが、その段階では動けそうもないことは感じていたので、せっかくならこの機会を利用させていただこうと思い、参加を決めました。また、カフェの仕事に興味があることも動機になり、ステップ1、ステップ2と実習を終えることができました。

ステップ1では衛生管理やめぐカフェの作業を学んだり、めぐカフェの盛り上げ方などをみんなで考えたする回が何回かあった後、カフェの実習に入りました。ステップ2はカフェの実習がほとんどになります。カフェでの実習では、朝はのぼりと看板を出すところから始まり、テーブルとイスを拭き、飲み物を作り・・・と開店前の準備で始まります。開店してお客さんが来られると、注文されたものを準備したり洗い物をしたり周りの状況で必要な作業を行います。午後はランチタイムが終わるとティータイムへの切り替えの作業、明日以降のスープの仕込み作業(野菜切りなど)をすることもあります。

スタッフさんからはゆっくりやっていいですよ、失敗していいんです、と言っていただいても、どうしても迷惑をかけてはいけない、失敗してはいけないと思うために焦ってしまい、正直なところ体が強張る日は多くありました。質問したいことを口に出せなくてうまく動けなかったり、実習が進むにつれて「できると思われているだろうから間違いなくやらなくてはいけない」という気持ちが出てくることもあって尋ねることをためらってしまい、自己嫌悪する日もありました。

しかしカフェの作業を覚えていくと、自分から作業を見つけて動けるようになったり、カフェの一員としてお客さんに対応ができていることに気付くと楽しさも覚えて、一日3時間の実習が短いと感じることも増えていきました。また、分からない作業や疑問をためらわずに口に出せると「やりやすい」と感じることができ、わたしにとって心に残っている体験です。

めぐカフェの就労体験を通して、何かが解決したり自分に大きな変化があったわけではありません。ですが、週2回1日3時間の実習で自分がどれだけ疲れるのか知ったり、また、わたしが不安になる原因の苦手要素を意識しながら、間違えたりできたりできなかったりしながら実習ができたことで、仕事を“するべき”と思っていたところから、この後自分がどれだけできるのか“やってみたい”と思うようになってきました。

カフェの仕事に以前から関心があることもあり、それを視野に入れながらアルバイトを探してみようと思っています。最後にアルバイトをしてから長い年月が経っているし、これから仕事をしていくことを考えると不安も緊張も大きいですが、緊張するのは当たり前だと思えたり、なんとか仕事をこなしていく体験ができたことで、めぐカフェの就労体験にとても感謝しています。

実習生I.A

【お知らせ】 さくらウィーク特別営業

施設前のさくらも満開になっています。

川に沿って桜がずっと続いているので、
見ながら散歩している方もとても多くなっています。

めぐカフェでは、春らしいメニュー、
さくらを使用したメニュー等販売しています。

そして、今週はさくらも満開ということで、
3月31日(土)特別営業いたします。

さくらを見ながら施設にもお立ち寄りください。

 

11月のめぐカフェ(12月の予定)

11月ももうすぐ終わりですね。あっという間に1年が過ぎようとしています。
11月のめぐカフェは秋の味覚をたっぷり取り揃え、カボチャ(バターナッツ)やサツマイモなどを多く使用しました。
寒い季節に野菜をたっぷり使ったスープや、素材の味を生かしたポタージュで温まりに来てはいかがでしょうか。

季節のマフィンは、クルミやレーズンを使用したココア味をご用意しています。
季節限定ですのでぜひお試しください。

ちなみに、12月のめぐカフェについてお知らせします。
12月は15日(金)まで営業しております。
めぐカフェは今年も残りわずかですが、最終日まで元気に営業します!!
スタッフ一同、心よりお待ちしております。

実習生 R.K&N.K

季節限定 カボチャマフィン

急に寒くなってきましたね。めぐカフェでは、温かいスープを販売しております。寒い季節にぜひめぐカフェに温まりにいらしてください。

さて、本日はカボチャマフィンを紹介したいと思います。伊勢原、三浦のカボチャ(バターナッツカボチャ等)を使ったカボチャマフィンが季節限定で販売しております。
調理工程として、カボチャは砂糖と合わせてペースト状にし、ローストしたクルミと一緒にマフィンの生地に混ぜて焼いています。

10月末までの期間限定商品です。ぜひお試しください。

自分の種を見つけよう

現在、めぐカフェの就労体験に参加している実習生(K・S・T)の3名です。

今回は、めぐカフェの就労体験の前に実施している『ガールズ講座』について紹介したいと思います!

~ガールズ講座とは~

女性だけの講座なので、「安心・安全」が守られている場所です。

↓ 一つでも当てはまったら是非・・・

・このままだと自分が居心地がよくないと思っている人

・動きたくても動けずにいる人

・誰かと話したい、仲間が欲しい人

・外に出たい人

~この講座を受けて私たちは変化した!~

・無理せずできる環境だから、最初は緊張していたグループワークが段々と楽しめるようになった。

・アサーティブネスの講座で、相手だけでなく自分のことも大事にするきっかけにつながった。

・先行く先輩の体験談では、「私たちが幸せになること自体が、世の中を変えていくことになる。」という言葉に元気づけられ、私も幸せになっていいんだと自信が持てた。

~ガールズ講座のイチオシポイント 🙂 ~

・自分の意見が言える場所で、思い切って話せます。

・「今は言いたくないな・・・。」という時はパスもOK!

・様々な先生の「いい言葉」を聞ける場所で、新たな発見にもつながります!

・秋の講座では、「しごとと私について考えてみよう」や「しごとと私について聴いてみよう」に力を入れる予定です。

ガールズ講座の中で、私たちは思っていたよりも傷ついていたのだということに気がつきました。それが、講座の中で様々な「いい言葉」を聞けたことで良い発見につなげていくことができました。

「これならできるかも!」と少しでも思えたら、是非来てほしいです!

秋の講座情報はこちら

実習生K,S,T

 

めぐカフェの魅力

こんにちは。今回、就労体験に参加している実習生(S・K・I)です。

今回は、めぐカフェの魅力について語っていきたいと思います。見ていただけたら嬉しいです。

めぐカフェの魅力:その1
「スープやパンもありますが、それ以外にも紅茶や期間限定の食べ物が美味しいところ」

まずは、やっぱりスープなんですけれど、スープが美味しいです。ポタージュと野菜のスープの2種類がありますが、どちらにもいい所があります。あとは紅茶ですが、紅茶はそのままでも十分美味しいのですが、セルフサービスの所に置いてあるスティックシュガーとガムシロップとミルクを1個ずつ入れて飲むと更においしいんです。

めぐカフェの魅力:その2
「お茶をしながら本を読む事ができます」

お茶を飲みながら本を読む事ができるのはめぐカフェの魅力だと思います 😛
めぐカフェにはたくさんの本が置いてあります。親子連れでいらっしゃる方も多いのでお子様のための絵本や雑誌、資料室には様々な内容の本が種類ごとに置かれています。新刊の本も随時入ってきています。
家に帰ってゆっくり読みたいなと思ったら、貸し出しも可能です。
今の自分にぴったりの本がきっと見つかると思います ♪
ぜひめぐカフェに来てゆっくりお茶しながら本を読んでみるのはいかかでしょうか。

めぐカフェの魅力:その3
「交流ラウンジ内のミニギャラリー」

期間で変わっていきますが、ただ今の展示は 1987年 から 1992年 までの「フォーラム通信」のバックナンバーです。
1987年の横浜市女性協会(のちの横浜市男女共同参画推進協会)設立当初から発行されている情報誌です。
写真の一番手前のポスターには「自立した女性・自立した男性を目指す人を応援する」と書かれていました。
現在もフォーラム通信はありますが、30年のあゆみを見てみると昔から応援されていたような気持になりませんか?
また、期間ごとに展示は変わっていくので興味があるときにお越しいただければ幸いです。

ここのギャラリーは出展社も募集しております。
1週間3,000円で出展できるようです。詳しくはフォーラムにチラシが置いてありますよ♪

以上、実習生の考えためぐカフェの魅力でした。

ぜひ、一度足をお運びください。

実習生、S、K、I